editordorf.com は1997年よりデジタル時代の執筆を真剣に考え、高等教育機関での使用を念頭においたアプリケーションを多数開発してきました。各アプリケーションはレポートや論文の執筆ということを重視して開発されていますので、特に研究課題の整理、整頓には力を発揮するものと思っています。ぜひ、editordorf.comの開発した製品をご覧いただき、みなさまの執筆作業にご活用いただければと思います。
開発製品
Windows をお使いなら、「玉手帖 Ver2.0 for Windows」 があなたの執筆作業を強力にサポートします。
詳しい内容はこちらから。
体験版のダウンロードはこちらから。
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Windowsのレポート・論文執筆の定番ソフト「玉手帖」が、Ver.2.0に進化してついに登場。 強力な検索機能、ファイルのリスト表示機能、作業状態リジューム機能が追加され、Vistaにも完全対応しました!(2008年7月30日発売)
・ 対応するWindowsのバージョンはXP SP1以降 / Vistaです。
Newバージョン! XP・Vista対応!
玉手帖2.0 は、研究室や図書館、出先などで入手した情報をひとつのフォルダで一元管理できる、メモ帳感覚のマルチリンガル文書作成エディタです。時間順ファイル名自動入力機能による軽快な動作に加え、便利なファイルビューア機能も備えていますので、書き貯めた文書をすぐに呼び出すことが可能です。また、課題やプロジェクトごとのファイル整理に便利なトピック機能により、散逸しがちな研究資料の分類・整頓も簡単です。
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Mac をお使いなら、「玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX」 があなたの執筆作業を強力にサポートします。
詳しい内容はこちらから。
体験版のダウンロードはこちらから。
アップデート版のダウンロードはこちらから。
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Macのレポート・論文執筆の定番ソフト「玉小箱」が、Ver.2.2になり10.5(Leorard)にも完全対応しました !(2009年4月01日発売)
※ Ver.2.1からの変更点
・ 機能的にはまったく同じですが、ユニバーサルバイナリ形式になりました。
・ メインウィンドウのデザインを変更しました。
・ 対応するOSXのバージョンは10.3.x 10.4.x 10.5.xです。
Newバージョン! 10.5(Leopard)対応!
玉小箱は、MacintoshOSX用ソフトウエア「玉手帖」と「玉双紙」とのお得なバンドルセットの名称です。玉手帖 for MacOSXはノートとカード、それぞれの長所を合わせ持った、文書作成と資料整理の両方に威力を発揮する、まったく新しい論文作成支援ソフトウエアです。また、玉双紙 for MacOSXは左右ふたつの入力フィールドを備えた、論文・レポートの執筆はもちろん、翻訳、読解ノート・対訳ノート作り等に最適な文書作成エディタです。
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玉手帖 Ver2.0 for Windows 体験版ダウンロード
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玉手帖 Ver2.0 for Windows 体験版ダウンロードは
こちらから
(TamatechoDemov2.0.zip 1.83M)
現在のダウンロード数 0
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※ 「玉手帖 Ver2.0 for Windows 体験版」と正規版との違いは、体験版ではひとつのメモに保存できる文字数が200字までに制限されていることです。201文字以上のファイルもオープンできますが、そのファイルを体験版で編集し保存した場合は、201文字以降は自動的に削除されますのでご注意ください。
インストールについて
最初に、インストールするWindowsのバージョンをご確認ください。
・ 対応するWindowsのバージョンはXP SP1以降 / Vistaです。
玉手帖 Ver2.0 for Windows 体験版をお客様のコンピュータにインストールする場合
(※ インストーラは使用しないので、試した後で簡単に削除することができます。)
- 上記のCDアイコンかリンクをクリックし、「TamatechoDemov2.0.zip」という名前の圧縮ファイルをダウンロードして保存してください。
- 保存されたTamatechoDemov2.0.zipを右クリックして「プロパティ」を選択し、「全般」タブのセキュリティ項目の「ブロックの解除」をクリックしてください。
- 保存されたTamatechoDemov2.0.zipを解凍すると、TamatechoDemov2.0というフォルダが作成されます。アプリケーションを起動する場合は、そのフォルダ内のTamatechoアイコンをダブルクリックしてください。
※ TamatechoDemov2.0のフォルダ内には、アプリケーション以外のファイルも含まれています。それらはすべて玉手帖を起動するために必要なファイルですので、フォルダから削除したり別の場所に移動したりしないでください。
玉手帖 Ver2.0 for Windows 体験版をお客様のコンピュータから削除する場合
- TamatechoDemov2.0フォルダを丸ごとゴミ箱に捨ててください。
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX 体験版ダウンロード
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玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉双紙) は
こちらから
(Tamazoshi-v2.200c-01-JPN.dmg 6.53M)
現在のダウンロード数 0
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玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉手帖) は
こちらから
(Tamatecho-v2.200c-01-JPN.dmg 7.82M)
現在のダウンロード数 0
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※ 「玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX 体験版」と正規版との違いは、体験版ではファイルの保存とプリントができないことです。既存のファイルはオープンできますが、そのファイルを体験版で編集した場合は、保存されませんのでご注意ください。
インストールについて
最初に、インストールするMacOSXのバージョンをご確認ください。
・ 対応するMacOSXのバージョンは10.3.x 10.4.x 10.5.xです。
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉双紙または玉手帖) 体験版をお客様のコンピュータにインストールする場合
- 上記のCDアイコンかリンクをクリックして「Tama〜.dmg」という名前の圧縮ファイルをダウンロードしてください。
- 保存された「Tama〜.dmg」をダブルクリックしてください。
- ソフトウェア使用許諾契約書をお読みいただき、同意される場合は「同意します」をクリックしてください。
- ディスクトップ上にアプリケーション名のついたディスクアイコンが現れ、さらにその中のアプリケーションフォルダが表示されます。(アプリケーションフォルダが自動で表示されなかった場合は、ディスクアイコンをダブルクリックしてください)
- アプリケーションフォルダが現れたら、その下に書かれている指示に従い、フォルダごとハードディスクの適当な場所にドラッグ&コピーしてください。
- プログラム起動時に「試しに使用する」ボタンを押してください。
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉双紙または玉手帖) 体験版をお客様のコンピュータから削除する場合
- アプリケーションフォルダを丸ごとゴミ箱に捨ててください。
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX アップデート版ダウンロード
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玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉双紙) は
こちらから
(Tamazoshi-v2.200c-01-JPN.dmg 6.53M)
現在のダウンロード数 0
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玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉手帖) は
こちらから
(Tamatecho-v2.200c-01-JPN.dmg 7.82M)
現在のダウンロード数 0
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Ver.2.1からの変更点
・ 機能的にはまったく同じですが、ユニバーサルバイナリ形式になりました。
・ メインウィンドウのデザインを変更しました。
・ 対応するOSXのバージョンは10.3.x 10.4.x 10.5.xです。10.2.x には対応しませんのでご注意ください。
アップデート対象者
Mac OSX版 玉手帖、玉双紙、玉小箱(玉手帖、玉双紙のセット製品)ユーザー
インストールについて
最初に、インストールするMacOSXのバージョンをご確認ください。
・ 対応するMacOSXのバージョンは10.3.x 10.4.x 10.5.xです。
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSX (玉双紙または玉手帖) アップデート版をお客様のコンピュータにインストールする場合
- 上記のCDアイコンかリンクをクリックして「Tama〜.dmg」という名前の圧縮ファイルをダウンロードしてください。
- 保存された「Tama〜.dmg」をダブルクリックしてください。
- ソフトウェア使用許諾契約書をお読みいただき、同意される場合は「同意します」をクリックしてください。
- ディスクトップ上にアプリケーション名のついたディスクアイコンが現れ、さらにその中のアプリケーションフォルダが表示されます。(アプリケーションフォルダが自動で表示されなかった場合は、ディスクアイコンをダブルクリックしてください)
- アプリケーションフォルダが現れたら、その下に書かれている指示に従い、フォルダごとハードディスクの適当な場所にドラッグ&コピーしてください。
- インストール直後、プログラム起動時にシリアル番号の入力が必要となります。現在お持ちのシリアル番号をそのまま入力して下さい。
editordorf.com の歩み
1997.07
現在発売されている「玉手帖 for MacOSX」の原型となるノートとカードという2つのモードを持つ文書作成エディタを、旧NeXT社のOPENSTEPで開発。
1999.03
旧NeXT社のWebObjectsを使用したWebアプリケーション、WebExercise 及び WebSendReportを開発。
後に全国の大学に納入されましたが、当時はWebアプリケーションというものがほとんど無かったため、かなりの反響を呼びました。
2000.01
旧NeXT社がアップルと統合され仕様も統一されたため、以前OPENSTEPで作成した文書作成エディタやWebアプリケーションをMac用に移植を開始。
2001.10
現在発売されているシングルノートとデュアルノートという2つのモードを自由に切り替えて使用できる「玉双紙 for MacOSX」の開発に着手。
2003.04
現在発売されている、「ボックス」、「トピック」、「メモ」という3つのメタファで構成されている「玉手帖 for Windows」の開発に着手。
2004.07
「玉双紙 for MacOSX」と「玉手帖 for MacOSX」が(株)バーシティウェーブから販売開始。
2005.12
「玉双紙 for MacOSX」と「玉手帖 for MacOSX」が10.4対応になり、玉小箱というバンドルセットで(株)バーシティウェーブから販売開始。
2006.02
玉手帖Basic Ver1.0 for Windowsが(株)バーシティウェーブから販売開始。
2007.03
「玉手帖 for Windows」のデータをそのままWebで公開できるWebTamatechoを開発。
WebTamatechoは「玉手帖 for Windows」で作成したデータをそのままWebで公開できる、Ajaxを使用したWebアプリケーションです。玉手帖・玉双紙の紹介ページもWebTamatechoを使用しています。現時点では発売は未定です。
2008.07
Vista にも完全対応し機能強化された玉手帖 Ver2.0 for Windowsが(株)バーシティウェーブから販売開始。
2009.04
Leopardにも完全対応した
玉小箱 Ver2.2 for Mac OSXが(株)バーシティウェーブから販売開始。